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趣味の落書き、釣り、料理、車
スクラップ置き場があったらな~
絵画は好きです、死ぬまでに世界中の美術館を見て回りたいと思っています、残念なことは私には想像力、独創性というものがありません、ですからすべての落書きは模写です。。今思えば小学生のころからそうでした。
好きな絵はモネ、フェルメール、とか、鈴木英人のイラスト、しかし「伊藤若冲」の絵を見ると他のすべての絵画は子供の落書きに見えてきますね、だから落書きでいい~んです。
宙ぶらりんのサニトラは結構いじっていました、当然シャコタン、エンジンは1200を1500に載せ替え(このため車検が受けれなかった)キャブはSUツイン、フライホイールは戸田レーシングのクロモリ、強化バルブスプリング、タコ足も付けたかったけど予算が足りず、マフラー外して直管。西表島上陸当初、「バリバリとうるさい車がおるの~」と
かなりのひんしゅくを買いましたのでマフラーだけは即取り付けました。
今思えば、あの時スクラップには出さず、じっくりレストアして行きたかったな~。




釣った魚は様々な所で活用します
「調理師になる」という明確な目標を持って調理師学校を入学したわけではありません、「今日の晩飯何しよう」から始まっているのです、20代の頃よくスナックに飲みに行っていたんです、でもそのスナック名前が ”活魚料理、スナック○○”そこのマスターに本格的に釣りを教わったんです。釣った魚はそのスナックに持ち込み調理をしてもらい一杯飲む、そのうち自分でも捌けるように習う、味付けも習う、そして段々とはまっていく。
しかししょせん素人、基本が出来ていない、そこで調理に関わることが一旦止まる。
見ている世界は自動車レース、1979年アメリカ、ロサンジェルスまでF1を見に行くまでに、嵌まってしまった。
優勝したのは、今は亡きジル・ビルヌーブ、速い奴は死ぬといわれていた時代。
しかしF1より面白いものを見つけた、それはツーリングカーレース、身近な乗用車を改造しレースに出る。F1は遥か雲の上、しかしこれなら出来る、雲の上のやつらも最初はこれみたいなもんだろう。
そこで、これが釣りとつながる。
今日もおいしい魚を求めて日本海へ、瀬戸内側は雪がほんの少し、が山を越えると積雪、スピン、側溝にクラッシュ
引き上げ、修理を後輩の知り合いの修理工場へ連絡、その修理工場が本格的なツーリングカーレースを行っていた。






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